詩投稿掲示板@Foryou


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ロマネスク 万人にとっての余所者 - 2017/04/21(Fri) 21:34 No.98730   <HOME> 返 信

「ゲージュツカ」になろうと思った、
三人の青年がいた。
1人はひきこもりで もう1人は元国家試験浪人生で もう一人はただの無職だった。

一人は、死人の文章を全て読むことを決意し、手始めに源氏物語を読み始めた。
もう一人は、死人の音楽を全て聴くことを決意し、手始めにバッハを聴き始めた。
もう一人は、人類が信じてきたものを理解しようと決意し、手始めに旧約聖書を読み始めた。

三人は、ひょんな所で出会った。
各々、独習の結果、精神を病み、同じ病院に入院して来たのだ。

三人は互いに影響を受け合った。
会話の内容は支離滅裂で、引用が多く、固有名詞も多かった。
実生活の事に話が及ぶと、皆口ごもり、少し顔が赤くなることのみ共通していた。自信はそれほど無かった為である。

ある時、三人が会話している中に、一人の活発な、若い女性が入ってきた。
三人は突如として、これまで学んできた知識を全て捨て去り、就労の意志を各々、固めることとなった。

少し離れた所のテーブルから、ずっと、彼らの話を熱心に聞いていた、一人の余所者は、その光景に面食らった。
今すぐにでも、彼らの仲間に入ろうと、決意を固めていた最中だった為である。

以下 このスレッドへのレスです。

Re: ロマネスク shoji - 2017/04/22(Sat) 05:51 No.98736  

Re: ロマネスク 古明地ことり - 2017/04/23(Sun) 11:50 No.98771  

Re: ロマネスク 西朗 - 2017/04/23(Sun) 22:22 No.98786  

Re: ロマネスク A氏 - 2017/04/25(Tue) 01:33 No.98811  


ああ権力 初心者 - 2017/04/21(Fri) 21:36 No.98731   返 信

快晴だ
ミサイルをぶち込んで
やる

というか
やった

澄んだお空はノーリアクション
ワシはお昼寝したい

おい
お昼寝させとくれ

シイタケ工場視察とかいいですからぁ
マジで

ばんざーいばんざーい
はい
はい
終わり〜
お昼寝〜
お昼寝させてや〜

つうかもう夕方やんけ

ミサイル打った直後っていつも
なんともいえん茫洋とした感じがあるやろ
壮大な野望がお空に融けていって
天啓的なほどよい疲れを誘発するその
睡眠導入に最適なタイミングにおいて

ワシはなぁ
お昼寝がしたかったんじゃあ〜
発射台の下で
白い布団並べて
美女侍らして
快晴の下で
みんなで昼寝
最高の贅沢やんけ
そう思わんかえ
京子はん
って
誰や


お前ら心の隅で冷たく笑ったな
信心が感じられないので
帰ったら殺す

ていうかさぁ
ワシってお前らのこと
いちど殺しませんでしたっけ
なんだか覚えてないなぁ

ああ
権力

今日も
いろいろと
つかえまへんな







以下 このスレッドへのレスです。

Re: ああ権力 西朗 - 2017/04/23(Sun) 07:15 No.98764  

Re: 西朗さん、ありがとうございます。 初心者 - 2017/04/23(Sun) 10:08 No.98766  

初心者さんへ 西朗 - 2017/04/23(Sun) 20:29 No.98784  

Re: ああ権力 万人にとっての余所者 - 2017/04/25(Tue) 01:09 No.98809  


純白なる海・第十一章 まさ・みち - 2017/04/22(Sat) 19:15 No.98747   返 信


     灰は煙っている

大きな消しゴムを噛んでいるように
ばくの胸はむかついて
とてもじゃないが やりきれない
ひとりの女の子のあどけないやさしさを
ぼくの胸は感じとっているというのに

(煙草の灰が ぼくの胸のなかに 詰まってゆく)

ゴミ箱のなかに首をつっこんだように
ぼくの胸はむかついて
とてもじゃないが やりきれない
ひとりの女の子のあどけないおもかげで
ぼくの胸はいっぱいだというのに

(ぼくの胸のなかで いまだに 灰は燻っている)


しっとりと
       
 そして
  
 やさしく


     *  

「大地会」の会合に初参加。自己紹介する。
ぼくがここにいるということは、どういうことなのだろう?
なんとなく空々しさを感じた。
まだこの雰囲気に溶け込めことができないでいる。そんな自分が頼りなかった。話すことができず、黙って座っている自分の顔がどんな顔をしているのか気のなって仕方なかった。
H・Rでは、ぼさっとして、みんなからモグラとあだ名され少しバカにされているN・Sの違った一面を見た思いがした。彼は臆することなく元気よく自分の意見を述べていた。それに比べ、オレ、全くだめだな。

     *  

兎に角、オレは、何かをしたいと思っていた。だから何かができるんじゃないかなあって思って入ったわけなんだ。オレは何かがしたい。とても何かがしたくてたまらない。ぼくはこのサークルの中で自分を見つめ直したと思っている。何もできないかもしれないが大地会の人たちと接することだけでも、このぼくにとってとても有意義なことと思っている。
     *  

ぼくは、このぼくの高校時代に対して悔恨と同時に執念に近い恨みを抱いている。一瞬一瞬を誠実に充実して生きていきたいと素直な気持ちで願っていたぼくの心情に対して高校生活は退屈と無気力以外の何ものも与えなかった。何に対しても真剣になれない、そして行動できないということは親と教師の無気力な生活意志からの所産であることはいうまでもない。そこにおける体験は虚無でしかなかった。行動を喪失した無意味な不毛の状態、それだけがぼくの高校生活だった。そしてこのままぼくの人生が虚無のまま過ぎていくとしたら、そう思うと生きていくことそのことに恐怖さえ感じる。
「教育」という美句のもとでぼくたちの精神は犯されつづけている。教師の言う「教育」とは、ぼくたちの自主性を抑圧し萎えさせるものでしかない。何事も面倒なことは起こらないようにと努めてぼくらを枠の中に閉じ込めようとする。

     *  

大地会にてひまわり教室≠ノ参加。
『進行性筋ジストロフィー症療育記録映画―「ぼくの中の朝と夜」』を見る。
階段を一歩一歩昇っていく筋ジス児の姿が、ぼくの頭のなかにいつまでも残っている。誰も手をかさないし、かりないで、一段一段、手すりをつかまりながら昇っていく。このぼくなら15秒で2段ごと駆け昇ってしまうこともできる。しかしそれは軽々しく生きることなのだろう。死と向き合って生活している彼らの生は重い。それでも彼らは力強く生きようとしていた。


     *  

ミチ・ミチ・ミチ

ミチ・おまえは一体、何者?
ミチ・おまえ一体、誰なんだい?

ミチ・ミチ

ねえ、ミチ

ぼくは、怖い
おまえの存在が、ぼくには怖くてしかたがない

雨が 降っているよ、今、
朝だというのに
とても暗いんだ
この冬に、時折カミナリが鳴って
窓ガラスを 震わせる
ぼくのこころをふるわせるのは
おまえのソプラノ笑い声

だけど、今、おまえは どこにいるのか?
ぼくには わからない
おまえの無邪気な笑い声さえ
もう忘れちゃた

雨が 降っているよ、今、
とても、強く
久しぶりの雨降りさ

ミチ・ミチ・ミチ

まるで、そんなふうに ちいさく言って
降っているようだ

ミチ・ミチ・ミチ

今では、ミチという名だけを
ばくは、まだ、深く愛しているんだよ、未知。








以下 このスレッドへのレスです。

Re: 純白なる海・第十一章 らな - 2017/04/23(Sun) 15:35 No.98773  

Re: 純白なる海・第十一章 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 19:28 No.98783  

Re: 純白なる海・第十一章 西朗 - 2017/04/23(Sun) 20:44 No.98785  

Re: 純白なる海・第十一章 古明地ことり - 2017/04/24(Mon) 11:03 No.98793  

らなさんへ。 まさ・みち - 2017/04/24(Mon) 16:29 No.98800  

陽炎さんへ。 まさ・みち - 2017/04/24(Mon) 16:32 No.98801  

西朗さんへ。 まさ・みち - 2017/04/24(Mon) 16:34 No.98802  

古明地ことりさんへ。 まさ・みち - 2017/04/24(Mon) 16:37 No.98803  

ありがとうございます らな - 2017/04/24(Mon) 20:59 No.98806  


こがね かたち 木立 悟 - 2017/04/22(Sat) 22:39 No.98751   <HOME> 返 信





夜の街の海
壊れた灯り
階段は風
波の底の星


剥がしても剥がしてもきりが無く
いつか置き去りにされる光
野になるがいい
たなびくものすべて


ひとつの息のかたまり
羽ばたく淵
眩暈 四ツ足
崖の上の祭


巨きな機械の内の家
まばたきを巡るこがねの時間
こぼれつづける小さなものらが
花に霧に滴に変わる


静かすぎる暗がりに
暗がりの鼓動だけが在り
やがて空をゆくものの声が
まだらにまだらに径を照らす


忘れられた夜
見えない笑み
朝に昼に降りそそぎ
水を無数の水紋に満たす


あたりがゆうるり動くころ
季節の腔を埋める花
人はみな子と老人になり
光の泡をさまよってゆく



























以下 このスレッドへのレスです。

Re: こがね かたち 陽向 - 2017/04/24(Mon) 16:19 No.98798  

Re: こがね かたち 西朗 - 2017/04/27(Thu) 04:35 No.98877  


わたしの中はグチャグチャ みき - 2017/04/06(Thu) 19:26 No.98345   返 信
わたしの中はぐちゃぐちゃ

ドクガエルヒドクガエル、毒蜘蛛やヤモリ、トカゲ、ヒルやナメクジヘビなどそれはすべて嫌がらせによるもの

こんな虐められると思ってなかったけど
する方は平気なのね

この思いは上に行く時に伝えます

必ず伝えます

あなたたちがした事は絶対に許してはおけません

以下 このスレッドへのレスです。

許してはいけない ひで - 2017/04/06(Thu) 19:31 No.98347  

Re: わたしの中はグチャグチャ 陽炎 - 2017/04/08(Sat) 03:02 No.98383  

Re: わたしの中はグチャグチャ みき - 2017/04/24(Mon) 06:45 No.98790  

Re: わたしの中はグチャグチャ みき - 2017/04/24(Mon) 06:53 No.98791  


「子猫」 shoji - 2017/04/23(Sun) 19:27 No.98782   返 信
ある雨降る日

道端に

黒い子猫が

歩いてた

近づき

すり寄る

撫でる

鳴く

わかるよ

雲光り

見つめる

髪引かれ

前を向く

歩いてたら

晴れていた


焦燥 差羽ナガレ - 2017/04/23(Sun) 17:57 No.98779   返 信
車輪が回る

帰れない夜

人ではない

何かを抱え

土へ還る朝

遠い祈りを

確かに見た







誰も知らない 陽炎 - 2017/04/14(Fri) 08:40 No.98584   返 信
今日 ひとりの男が電車に飛び込んで死んだ
理由は誰も知らない
朝のラッシュ時だった 駅は通勤客でごったがえしていた
アナウンスが流れる 
「○○駅にて人身事故のため 電車大幅に遅れています」
人々は口々に云う
「この忙しい時間に」「死ぬなら他でやればいい」と


男はとある出版会社に勤めていた
毎日が残業の日々だった
月300時間を超えることもザラだった
上司に窮状を訴えたところで
俺たちの時代は 残業なんてまだマシなほうで
徹夜なんてこともよくあったな などと
云われるだけならまだしも
仕事もできないくせに生意気云うな と
いらぬ説教をされるのが関の山だった
増え続ける書類の山 処理仕切れる仕切れないは問題ではない
仕事ができないと思われたくなくて ただ一心に仕事しただけだった
誰よりも遅くまで残って仕事した
毎日終電間際だった
深夜部屋に帰るともう何もしたくなくて
倒れるようにベッドにへたりこんだ
疲れているのに あの書類の山に埋もれて
窒息する夢を何度も見る
だからうまく眠れない
朝5時半 無情の目覚まし
今日も長い一日が始まる
このまま会社行きたくないな
でも行かなかったら 即クビにされるだけだし
睡眠不足と疲れからうまく頭が働かないまま着替えて部屋を出た
だけどどうにも足が重い
月300時間の残業はサービス残業で
もちろん残業代なんて出してはもらえない
一体なんのために働いているのだろう
仕事を替えればいいだろうと他人は簡単に口にする
一体 いつ新しい仕事を探しに行けっていうんだ
駅のホーム ごった返す人ゴミの中
もうこの中にはいられない
どうすれば今日 会社へ行かなくて済むだろう
そう思っているうちに 自然に足が前に向いていた
もうこれで楽になれる


通勤時間帯の事故 誰もが忙しなさそうに
電車遅延のアナウンスに舌打ちしている
たった今 人がひとり死んだことなんてどうでもよく
それよりも私たちは 朝の会議に間に合うかどうかの方を気にしてしまう
テレビの前で失われた多数の犠牲者には手を合わせても
この電車を止めた自殺者はただの迷惑な存在でしかないのか
命は尊いものだと 教わってきたはずじゃなかったのか


人ひとりの命にどれだけの価値があるんだろうか 
身近な人じゃなくても
見ず知らずの誰かでも
その人を大事に思っている人がいて
その人を愛してやまない人がいて
その人がいてくれないと困る人がいて
だったら、身近だろうが他人だろうが
その価値は変わらないはずなのに
男は会社の駒としてこき使われ
社会の犠牲になって死んだ
これは全部想像だ 今日電車に飛び込んだ男についての
その男は もしかしたら自分だったかもしれないのに
いま舌打ちした人間は 私も含めて
弱者を踏んづけて 平気な顔していられる人間だ
そんなふうになりたくなかった
そんな自分ではいたくなかった


今日 ひとりの男が電車に飛び込んで死んだ
理由は誰も知らない


 

以下 このスレッドへのレスです。

Re: 誰も知らない 桜庭 淡 - 2017/04/14(Fri) 16:53 No.98586  

Re: 誰も知らない 西朗 - 2017/04/14(Fri) 23:40 No.98594  

Re: 誰も知らない まさ・みち - 2017/04/16(Sun) 22:20 No.98616  

Re: 誰も知らない こま - 2017/04/16(Sun) 22:48 No.98620  

Re: 誰も知らない ネン - 2017/04/18(Tue) 21:34 No.98644  

Re: 誰も知らない 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 16:58 No.98774  

Re: 誰も知らない 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 16:59 No.98775  

Re: 誰も知らない 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 16:59 No.98776  

Re: 誰も知らない 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 17:00 No.98777  

Re: 誰も知らない 陽炎 - 2017/04/23(Sun) 17:00 No.98778  


生きてさえあれば 朧月夜 - 2017/04/21(Fri) 23:25 No.98734   返 信
生きてさえあれば
あなたに逢える

間接的にでも
逢える

それだけでも
充分なのに

私は我儘を思ってしまう

あなたの苦しみ・痛さ

すべて包んであげたいけど

私には抱えるだけの

手がない

でもね

心で支えるから
心で温めるから
心で感じあえるから

寂しくないよね

それは嘘

寂しいの
辛いの
逢いたいの
お互いに
愛し合いたいのに

愛し合う事も出来ない

もっと愛して

もっと私を見て

もっと私を知って

心見せないけど

心わからないでしょうけど

華ひらくその時は

愛して

そして生きて

たとえ灰になろうとも

私は忘れないでしょう




以下 このスレッドへのレスです。

Re: 生きてさえあれば 夜久 - 2017/04/22(Sat) 11:01 No.98742  

Re: 生きてさえあれば まんねんぐさ - 2017/04/23(Sun) 14:48 No.98772  


生命という樹齢木のなかで 西朗 - 2017/04/22(Sat) 09:21 No.98738   返 信


生命という樹齢木のなかで

あなたは最良の葉だった

純血の樹液に養われ

眩しい陽光に育てられた

偉大なる霊魂とともに

美しい踊りを私に見せてくれた

気まぐれな空と対話ができて

そよ風とよく遊んでいた




あなたがその枝から外れたのは

天災における被害ではない

誰よりも自由に生きた葉は

水滴のように、こぼれ落ちたのだ




聖なる夜が天空に昇り

恍惚の真昼を黄金で包み込み

暗闇のヴェールを吸いこんだ

やがて外の世界は沈黙した

故郷を喪失した人間は

無力のまま立っている

深夜のはざまと向き合って

人間は自身を見つめる

理性をなくし、記憶だけが残る

肉体は深い沼に溺れていく

救済の手は見つからない




まるで神話のように

星のように輝きを放っている

その不思議な白夜のなかで

生命の賛歌が聴こえてくる







































※生命という樹齢木のなかで※ 

フュードル・イヴァーノヴィチ・チュッチェフ
1803−1873 ロシア

チュッチェフという古い詩人は外交官をしながら
「私は文学者ではない」という姿勢を最後まで貫いて
いましたが、生涯に400篇もの詩を残しています。

余り私はまだ読めていませんが、深く敬愛する詩人の
一人としてロシアのなかでもとくに重要な詩を書いている
そんな人だと感じていたので、
勝手に彼のことを紹介したくここに取り上げてみました。
最後まで読んでくださった方、どうも有難う御座いました。

以下 このスレッドへのレスです。

Re: 生命という樹齢木のなかで まんねんぐさ - 2017/04/22(Sat) 14:44 No.98743  

まんねんぐささんへ 西朗 - 2017/04/22(Sat) 16:46 No.98746  

Re: 生命という樹齢木のなかで 古明地ことり - 2017/04/23(Sun) 11:12 No.98768  

古明地ことりさんへ 西朗 - 2017/04/23(Sun) 11:38 No.98770  

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