詩投稿掲示板@Foryou


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しかるべきペンで しかるべき文字を 砂原幹夫 - 2017/03/09(Thu) 23:03 No.97451   返 信
落書きの横に
落書き禁止と書いておいた
数日後その近くに
落書き禁止と書かれ
数週間後もっと書かれていた
物事はこうしてずれていくけれど
いや だからこそ
おかしを食べるように
好きなペンの話を
生身の人としたい
決してお酒を飲むようにじゃなく

それができたなら多分
春になったときに
暴力的な華やぎに自失しなくてすむ
屋外で新しいお茶を飲み交わせる

以下 このスレッドへのレスです。

Re: しかるべきペンで しかるべき文字を 初心者 - 2017/03/10(Fri) 21:30 No.97485  


男の闘い かものはし - 2017/03/06(Mon) 19:07 No.97322   返 信


それは早春の休日の朝
まだ朝日が浄化を始めたばかりの時刻
僕は早く目が覚めてしまい近所に散歩をしに行った
その散歩コースには大きな河があり
僕はその橋を渡っていた
すると橋の下の河川敷の方に
機敏な動きで踊っているおじさんがいた
その先の方からはまるでこの世の春を謳歌しているように
鼻歌を歌いながらスキップをしているおじさんが来た
二人の距離が縮まりその視線が交わった瞬間
それは始まった

じゃんけんぽん
あっちむいてほい

そう、あっちむいてほいである
早朝の河川敷に響きわたる二人のおじさんの声
先攻は踊るおじさんだった
あっちむいて のゆるやかな動きから一転
ほい で一瞬左へのフェイントを織り交ぜつつ上を指さす
スキップのおじさんはフェイントに一切かからず下を向く
勢いよく地面にしたたる汗
そして上げた顔は渾身のドヤ顔
踊るおじさんは涼しい顔でそのドヤ顔を受け流す
次に攻めたのはスキップのおじさんだった
あっち、むいて、ほい
それはとてもリズミカルで的確に相手の急所をつく指さしだった
踊るおじさんはそのリズムのあまりの心地良さに
指さされた右を向きそうになった
が、フンッ、と一声
首をねじきれんばかりに左へ向けた
髪も舞った
じゃんけんぽん
で振り下ろされる腕は空を切り
あっちむいてほい
でさす指は空間をゆがめる
二人の力は互角に見えた
(素人の僕に互角に見えただけで実際は踊るおじさんの方が優勢だったのだが)
この勝負の決着は昼くらいまでつかないのではないだろうか?
そんな僕の疑念を嘲笑うかのように
唐突に決着はついた
踊るおじさんが指さす下を
スキップのおじさんが向いていた
まるで敗北を受け入れるかのように
スキップのおじさんはゆっくりと顔を上げた
そこにはドヤ顔はなく苦渋も悲壮もなかった
ただ清々しい笑顔があった
スキップのおじさんはつぶやく
「グレート」
踊るおじさんはスキップのおじさんの肩に手を置き
片目をつぶり空いている方の手の親指を立てる
サムズアップ
その後、二人は熱い抱擁を交わし
踊るおじさんはまた機敏に踊りだし
スキップのおじさんはより高らかに鼻歌を歌いながら去っていった
そこには憎悪とか陰湿さとかはなく
ただ男と男の誇りがあった
そんな光景の一部始終を目撃した僕の脳裏に
弟子入り
という言葉が浮かんだ
弟子入り?
いや、まさか
どっちのおじさんに?
いやいや、待て待て
それはさすがに……

それはとても凝縮された時間だったけど
朝日はまだ少し昇っただけで
そう、休日はまだ始まったばかりなのだ



以下 このスレッドへのレスです。

Re: 男の闘い ネン - 2017/03/06(Mon) 22:35 No.97345  

Re: 男の闘い らな - 2017/03/06(Mon) 23:06 No.97349  

Re: 男の闘い 西朗 - 2017/03/07(Tue) 01:39 No.97359  

Re: 男の闘い あかいみあか - 2017/03/08(Wed) 08:55 No.97396  

Re: 男の闘い かものはし - 2017/03/10(Fri) 16:49 No.97478  

Re: 男の闘い かものはし - 2017/03/10(Fri) 17:24 No.97479  

Re: 男の闘い かものはし - 2017/03/10(Fri) 17:33 No.97480  

Re: 男の闘い かものはし - 2017/03/10(Fri) 17:53 No.97481  


多数決の行進 志奈 - 2017/03/10(Fri) 16:37 No.97477   返 信
75cmの歩幅と
地平まで埋まる人の群れ

進む方向も歩く速度も
誰が決めたでもなく
誰の意思でもなく
いっぺんに一緒に

外れたものを踏みつけ
こうであることが当たり前であるように

歩くことを誰かのせいに
進むことを誰かの責任に

決断の責任から目を背け
自分の責任を人は知らず

誰もが知ってる間違いを
誰もが知ってる正しさに
書き換え揉み消し

誰かの幸福を
誰かの不幸を
決めつけていく
見えない挙手合戦

飛ぶことは自由だと
多数決で決められた
僕は
空から
不自由らしい人間を見下ろす


四角い宇宙 DL-L - 2017/03/07(Tue) 14:56 No.97378   返 信
その世界を眺めた大天使は呟いた

なんと完璧な楽園なのだろうか と

そこには 高低 がなく
砂粒一つ分の 差異 すら存在しない
そこには 中心 がなく
中心がないので 端 もまた存在しない

朝 を当てはめるのならば
規則正しく全ての真上に同じ光が生まれ
夜 を当てはめるのならば
規則正しく全ての光が同時に消える

規則正しく全ての上に雨が降る
規則正しく全てに活力を与える

強すぎず弱すぎもしない風が吹く
暑すぎず寒すぎもしない風が吹く

誰かから奪うこともなく 奪われることもなく
奪う という意味を知らずに成長する

望まずとも明日が約束されている
望まずとも流れが約束されている

平等に 同じタイミングで新たな生命が生まれる
平等に 同じタイミングで一つの生命が終わる

水が上から下に流れることを意識しないように
始まりから終わりまで変わりなく平穏が続く
足を動かせば前へ進むことを意識しないように
65535の年が終われば0へ戻る

全ての存在は意識することなく生まれ 育つ
育み 生きる そして 終わる
約束された流れに涙するものは居ない
追憶 悲哀 サーガ エレジー 遺さず終わる

その世界を眺めた大悪魔は呟いた

なんと残酷な地獄なのだろうか と

以下 このスレッドへのレスです。

Re: 四角い宇宙 西朗 - 2017/03/08(Wed) 23:29 No.97412  

Re: 四角い宇宙 あかいみあか - 2017/03/09(Thu) 09:15 No.97421  

Re: 西朗さん DL-L - 2017/03/09(Thu) 13:37 No.97427  

Re: あかいみあかさん DL-L - 2017/03/09(Thu) 13:40 No.97428  

Re: 四角い宇宙 ユラ - 2017/03/09(Thu) 19:48 No.97437  

Re: 四角い宇宙 ラッシュ - 2017/03/09(Thu) 19:54 No.97438  

Re: ユラさん DL-L - 2017/03/10(Fri) 10:24 No.97457  

Re: ラッシュさん DL-L - 2017/03/10(Fri) 10:53 No.97462  


純白なる海・第一章 まさ・みち - 2017/03/09(Thu) 21:41 No.97446   返 信


   純白の海

そこは真っ白な 海なのです
そこには 何もないのです

そこに 僕は 海鳥にように 飛び込んで
この僕の血潮で 波を造ろうと
足掻くのです

そこは真っ白な 海なのです
そこには 何もないのです

そこに 僕は 小石にように 飛び込んで
この僕の躰で 永遠なる波紋を造ろうと
足掻くのです 

そこは真っ白な 海なのです
そこには 何もないのです


     *  

ぼくの歩いている道は平坦で静かであったが、それは砂漠だった。
ぼくの青春。そんなものがこのぼくにあるというなら、それはたぶんこの乾いた何もない砂漠の風景であろう。
海を求めていた。砂漠のなかで海を求めることは果たして可能だろうか?
砂の地平線を見つめて歩いていた。砂の壁の中には微かな潮のかおりがたちこめていたが(たぶんそれは期待からうまれる錯覚に過ぎない)同じような景色がつづくばかりでいつまでたっても海は見えなかった。
海への道は険阻な山路と聞いていたが、ぼくはいつの間にかこんなところに来てしまっていたのだろう。
ぼくはひとりとぼとぼと歩いて居る。海へ到達することはもう半ば諦めている。
広い円周を描いて同じところを何度も歩いている不安にかられたが、駱駝の背に飛び乗ってここから脱出する勇気もなかった。
時折輝かしい陽の下に海らしきものが現れたが、それは小さなオアシスだった。
そのオアシスの疎らな木陰で一時を過ごすことが、今ではぼくの唯一の慰めだった。
しかしどんなに美しいオアシスでも、一時間以上留まると色あせて見えた。詰まらなく思えてしまうのだ。哀しい。しかしその涙さえ涸れてしまっているらしい。唯おびただしい汗だけが、ぼくの額からぽろぽろと滴り落ちるが、それは砂漠の一隅さえ湿らすことはできなかった。
再び歩きだしたぼくの歩みは次第にのろくなっていった。引きずっていく両脚は砂に侵食され、ぼくは砂漠に同化されていくらしかった。もう歩くことはできない。体躯の大部分が砂と化していくのを感じながら、ぼくはふと、地平線に目をやった。遠くにかすかにきらきらとひかるものがあった。海だった。
海の波のうねりを目の片隅に感じながら、ぼくは砂の底に没していった。

     *  

   乾いた海の匂い

ほら、海の匂いだ
まぎれもない 海の匂いだ

その乾いた潮のかおりのなかに
火照った額を押しつけて
胸いっぱい
海の匂いを吸い込んだ

気づいてみたら
ぼくは ひとつの小さな海

潮の流れに 干乾びて
潮騒の音は 聴こえない

その乾いた海の空は
いつも雲に覆われて
夕暮れ色に 翳っていた

海は
投げられた鏡のように
微かな音をたて ひび割れた


22歳 ストロー - 2017/03/05(Sun) 17:36 No.97278   返 信
諦めは退屈に
少しばかりの狂気は
自分だけの楽しみに
そんな気のする
22のいま

以下 このスレッドへのレスです。

Re: 22歳 まさ・みち - 2017/03/09(Thu) 20:56 No.97442  


天秤 ラッシュ - 2017/02/25(Sat) 00:14 No.96975   返 信
僕たちが逃げ場所を探した夏の日
僕たちが旅人を演じだした夏の日
僕たちの未来が続きを始めた日

そして、僕がどうしようもない天秤を背負った日


あの夏
始まったばかりの日々に光を感じていた夏に
僕は恋をして、初めて恋人同士になった
ささいな事1つ1つに笑顔になれて
すごく楽しくて
ずっと続いていく

と思っていた。
止まってしまった笑顔になれた時間

その次の夏
僕は殆ど覚えていない

また次の夏
すっぽりと穴があいている季節を埋め始めていた
僕は安らぎを感じて、恋人同士となった
大きい事も小さい事も一緒に笑ったり泣いたりできて
すごく安心して
ずっと傍にいる

そう思っていた…
止まってしまった時間が唐突に始まるまでは


流れ始めた砂時計はもう止められない

何を選ぶのか
何を望むのか

僕たちを取り巻く環境が急速に答えを求めている

そして、僕がどうしようもない天秤に向き合う時間

ささいな事1つ1つに笑顔になれた現実にあった時間
僕が安らぎを感じて傍にいてほしいと思っている時間

嫌いになったわけじゃなく壊された大切な時間
比べていいわけないかけがえのない大事な時間


それでも
何を選ぶのか
何を望むのか
求められている





天秤が傾く時

僕は
あの夏の日を選び

僕は
もう1つの夏の日に
精一杯の笑顔で別れた


これが僕が選んだもので
これが僕が望んだもので


これが僕たち4人が望んだもの

以下 このスレッドへのレスです。

ラッシュさん こんにちは 芳賀凛 - 2017/02/26(Sun) 17:07 No.97015   <HOME>

Re: 天秤 かものはし - 2017/02/27(Mon) 19:02 No.97054  

Re: 芳賀凛さんへ ラッシュ - 2017/02/27(Mon) 19:53 No.97057  

Re: かものはし さんへ ラッシュ - 2017/02/27(Mon) 19:59 No.97058  

Re: 天秤 DL-L - 2017/02/27(Mon) 21:21 No.97061  

Re: DL-L さんへ ラッシュ - 2017/02/28(Tue) 19:44 No.97103  

ラッシュさんこんばんは。 蓮華 - 2017/03/01(Wed) 19:04 No.97133  

Re: 蓮華さんへ ラッシュ - 2017/03/05(Sun) 23:13 No.97295  

Re: 天秤 エンガワ - 2017/03/06(Mon) 23:06 No.97350  

Re: エンガワさんへ ラッシュ - 2017/03/07(Tue) 22:46 No.97384  

Re: 天秤 まんねんぐさ - 2017/03/08(Wed) 15:58 No.97404  

Re: まんねんぐさ さんへ ラッシュ - 2017/03/09(Thu) 20:06 No.97439  


自転車のきみと雨の日のぼく ボボリンク - 2017/03/06(Mon) 23:52 No.97357   返 信
今日が生憎の晴れなら、

眠たそうに「おはよう」を残して

きみは自転車でぼくの前を駆けていく


けど今日が雨なら、

今日が雨なら、ふたりで傘をさしながら

並んで歩くことができるんだ


今日が雨なら、何を話そうか

退屈させたらどうしよう

なんてことを考えているんだ


今日が雨なら、ぼくだけ笑えるんだ

みんな嫌そうに早足になる

ぼくの心は快晴です

以下 このスレッドへのレスです。

Re: 自転車のきみと雨の日のぼく あかいみあか - 2017/03/07(Tue) 06:47 No.97362  

Re: 自転車のきみと雨の日のぼく ラッシュ - 2017/03/09(Thu) 19:32 No.97435  


「幸恵」 ga-luck - 2017/03/02(Thu) 12:38 No.97156   <HOME> 返 信



「幸せに 恵まれますように」

そういう おもいを感じながら


「幸せに 恵まれますように」

恵まれて いないからだろうって

あなたは よく はなしてましたね




「幸せに 恵まれますように」

幸せでしたか?


「幸せに 恵まれますように」

幸せでしたか?




僕は たくさんの 後ろ姿を 追いかけて

それでも ぜんぜん追いつけなくて


窓ガラスが 割れている事なんかを

笑い話にできる 強さ とか


なんにも食べる物が ない時に

つくってくれた だんご汁 とか


めぐり めぐった毎日が ソコの底に

のこっていますよ




もっと いろんな事を 教えて ほしかったけど

もう 届きません




無学を 卑下していた あなたですが

その生き様は どんな授業にも かえる事のできない

かけがえのないものです




本当の意味 本当の事 本当の…

窓の外には 見当りませんが


その瞬間 その一瞬 垣間見える姿の中にのみ

見出す事が できていたのかも しれません




「幸せに 恵まれますように」

幸せでしたか?




私は幸せです





以下 このスレッドへのレスです。

Re: 「幸恵」 らな - 2017/03/02(Thu) 21:20 No.97163  

Re: 「幸恵」 るるりら - 2017/03/03(Fri) 19:00 No.97179  

Re: 「幸恵」 ボボリンク - 2017/03/03(Fri) 19:20 No.97180  

Re: 「幸恵」 ラッシュ - 2017/03/03(Fri) 21:09 No.97182  

Re: 「幸恵」 西朗 - 2017/03/04(Sat) 01:27 No.97202  

らな さんへ ga-luck - 2017/03/06(Mon) 20:00 No.97332   <HOME>

るるりら さんへ ga-luck - 2017/03/06(Mon) 20:01 No.97333   <HOME>

ボボリンクさんへ ga-luck - 2017/03/06(Mon) 20:02 No.97334   <HOME>

ラッシュさんへ ga-luck - 2017/03/06(Mon) 20:06 No.97335   <HOME>

西朗さんへ ga-luck - 2017/03/06(Mon) 20:07 No.97336   <HOME>

Re: 「幸恵」 エンガワ - 2017/03/06(Mon) 23:32 No.97355  

Re: 「幸恵」 まんねんぐさ - 2017/03/08(Wed) 16:11 No.97406  

エンガワさんへ ga-luck - 2017/03/09(Thu) 18:14 No.97431   <HOME>

まんねんぐさ さんへ ga-luck - 2017/03/09(Thu) 18:21 No.97433   <HOME>


おじいちゃんが好きな俺 陽向 - 2017/01/24(Tue) 16:09 No.95816   返 信


自分は一体何なのか
木なのだとすると
木は自分を木だと知っているのか
根 幹 枝 葉
全ての責任を抱えているが
木は自分が木だと知っているのか
いつか木のように静かになりたい


以下 このスレッドへのレスです。

Re: おじいちゃんが好きな俺 陽向 - 2017/01/24(Tue) 16:12 No.95817  

Re: おじいちゃんが好きな俺 マーブル - 2017/02/04(Sat) 14:03 No.96140   <HOME>

Re: おじいちゃんが好きな俺 木立 悟 - 2017/02/22(Wed) 22:55 No.96872   <HOME>

Re: おじいちゃんが好きな俺 木より - 2017/03/08(Wed) 20:39 No.97410  

陽向さん こんばんは 芳賀凛 - 2017/03/09(Thu) 18:08 No.97430   <HOME>

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