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[101192] ここにいる奴ら全員気味が悪い虫酸が走る。えへっ 投稿者:雨森蓮 投稿日:2017/07/06(Thu) 04:40

あなたな私より劣っているので、私はあなたに優しくします。
本もろくに読めないあなたは馬鹿な人間だと思いながら、私はあな たの恋話や自慢を笑顔のような仮面をつけて相槌打ちながら聞いています。ほんと、可哀想な人間だ。話す言葉が美しくないし、喋るインコの1つ覚えみたいに、やばい、まじ、さいこう。これで成り立っているかのように錯覚しているあなたはやっぱり可哀想。そんな私はあなたの事が嫌いでもないし好きでもない。あれ、でも、なんか、ここまで書いて思った。はてはて。あなたが私より劣ってるなんて言ったけど実は私の方がこの時代、世界では劣っている存在なのでは。あなたは難しい話でもたったの3語で会話を繋ぎ解決させてしまう。(内容は薄っぺらいが)今の時代は、なるべく手間を省き小難しい理論なんて捨てたスピード時代。加速しすぎて若者はすり減りさよならバイバイ。そんな中で生まれたあなたという人間はスピード時代の副産物。
あぁ、ほんとあなたといると私は楽だ。
[101192へのレス] Re: ここにいる奴ら全員気味が悪い虫酸が走る。えへっ 投稿者:雨森蓮 投稿日:2017/07/06(Thu) 04:42
誤字が多いですねーすいません。
[101192へのレス] Re: ここにいる奴ら全員気味が悪い虫酸が走る。えへっ 投稿者:古明地ことり 投稿日:2017/07/06(Thu) 09:04
内容が薄いんじゃなくて ギア変換でしょ?

言葉が難しい=情報量が多いがギア比が多くて理解できない

単純に伝えるためには 言葉を多くせざるを得ない

内容は簡単になる 当然だね?

喋るほうは死ぬほど疲れるですよ?


わたし 生きてて楽なんて感じた事ないので



[101120] 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/03(Mon) 15:13



先生が
伝わらなければ意味がないと言っていたけれど
わたしもそう思う

だけど、思わないこともある

伝われば素敵でしょう
でもずっと言えずに温めてる卵みたいに
じっと母鳥みたいにいる子が愛しく思う

受験や仕事ではダメ出しくらうのでしょう
それはそうですよね
でもね

不器用な子や内気な子がいるんです
ためらったり、いいそうになって黙っちゃう子もいるんです
失敗したらどうしよう、失敗して隠しちゃう子もいる
だからわたしはね、そんな子たちが好きなんです
ただ愛しいんです

長くつきあって、伝えることが出来るようになったら
それがきっと素敵でしょうね
そう、自分のことばで話を伝えるようにね

わたしは何でも活発にできる子も好きだけど
何か抱えてうずくまってる子も大好きなんです

そんなわたしも勇気がなくてつい
声をかけることをためらってしまいます

先生
わたしは0点かもしれないけど
わたしは想い続ける心は好きですよ

卵がいつか孵る日まで
その子たちに寄り添っていたいとおもいます
母鳥のようなあの子たち








[101120へのレス] night owiさんお早う御座います。 投稿者:野良人 投稿日:2017/07/04(Tue) 12:04
友達が木の実好きで、毎日木の実を訪ねて撮影三昧、紫式部のシャッターチャンスを狙って日参したら…

何を勘違いしたか焦った鳥に全部食べられた、母鳥になった気分でした、有難う御座いました。
   
[101120へのレス] nightさん こんにちは 投稿者:芳賀凛 投稿日:2017/07/04(Tue) 12:11 <HOME>
なんて優しい詩なのだろうと思いました。母鳥に形容された
卵を温める人の思い。何でもテキパキと行動することが
必ずしも美徳とは限りませんものね。じっと耐えながら時を
温めるように待つ忍耐を持つことは、それ自体がとても
根気を必要とする。そう教えられた気が致しました。
ありがとうございました。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:ゆめまめ 投稿日:2017/07/04(Tue) 13:47
私も思ったことをすぐ表に出すことが苦手で、そんな自分を嫌に思うことがたくさんあるのですが、卵を温める母鳥、という例えのあたたかさが、とても響きました。
多様な子どもたちに寄り添えること、とても大切だと思います。
あたたかく、優しい詩だと思いました。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:ラッシュ 投稿日:2017/07/04(Tue) 19:27
伝えたい、伝わってほしいという思いがあれば、いつかは届くと思います。温かいという印象よりも、包まれたという思いになりました。
ありがとうございました。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:西朗 投稿日:2017/07/04(Tue) 22:23

抱擁するような深い眼差しのような。
 もし先生でしたら、これは理想的ですね。
思春期内気で
ためらいがちな人間でしたから、この詩に同調
するとともに優しく流れるような
語り口に惹きこまれました。

なんでもなかなか言葉にできない
あまり大人ぽくない私もこのように
優しく抱擁的でありたいなと思わせてもらえました。

ありがとうございました。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/05(Wed) 22:56
野良さんへ

そうですか、焦ったのはきっと野生だからでしょう。今日食べるものに必死ですからね。猫ちゃんも野良ちゃんは出されたものぜんぶ食べちゃうそうですよね。こんどいつ食べれるかって感覚があるそうです。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/05(Wed) 23:02
凜さんへ

見守る方と見守られる方、両方に対して愛情こめて書きました。子供が辛い経験をしたまま、大人になっていわゆるアダルトチルドレンになる。そういう方って日本ではたくさんいるんですよね。トイレが言い出せなくて、下校するまで我慢して泣きながら帰ってきた子とか。大人にしてみれば、言えばすむじゃないか、となりますが、子供にとっては一声だすのさえ勇気がいるんですね。

自分の意見を言ったり、伝えることを伝えたり。これは必要なことですけど、うまくできない子たちがいます。時間をかけて、寄り添って一緒に解決していこうと話しかけて、忍耐をもって待てば、いい結果に繋がるのではないでしょうか。それができなくても、いい土台としてその子たちに残ればそれもいいですよね。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/05(Wed) 23:05
ゆめまめさんへ

ゆめさんはゆめさんのままでいいんですよ。変えたいと思うところがあれば、それはやってみてもいいし、それでだめならだめで一旦保留もありますしね。

母鳥というタイトルは、とっさに浮かんだもので、そのまま使いました。想いが温められて、いつか伝わるようになれば。きっと素敵でしょう。
[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/05(Wed) 23:09
ラッシュさんへ

言葉だけじゃないですよね。抑揚だったり、気持ちの強さだったり。
詩を書くことは、自分の心の整理につながりますが、その中でも不特定多数に向けて書いてるわけで、やはりどうしたら伝えるか、って考えますよね。それもとてもいいことだと思います。

[101120へのレス] Re: 母鳥 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/05(Wed) 23:15
西朗さんへ

思ってること綴っていくうちに、いいものができたかなと感じました。最近書いたものですね。

表現というぐらいで表にでてくるわけですから、もともとはその人の中に眠ってたり、内包されてるものなんですよね。それが想いの強さであったらいいと思います。卵を温める母鳥って愛しいですよね。おなかの温かみが、表面に伝わってじわじわと。


[101026] 純白なる海U・第七章 投稿者:まさ・みち 投稿日:2017/06/29(Thu) 21:32


寂寞の海


風が 荒野を 吹き抜ける
砂が 舞い上がり
埋もれている超高層ビルの 上っ面を
撫ぜるように 渡ってゆく
その彼方に なお続いている
寂寞の海

 ―ヨミ・・・
  ぼくに、この海が超えられるだろうか?

タケルは 眼を閉じて
風の声に 耳をあずけ
しばらくの間 じっとしていた

 ―タケル・・・
  キミが 廃墟みたいな顔をすることはない

途切れた会話は
乾いた風に 流されて
眼を上げる先に
茶褐色の夕日があった
夕日は 今 ゆっくりと
砂の廃墟の地上を 舐めまわした


 ―タケル・・・
  これからはキミのちからで いけるところまで いくしかないんだ

タケルは 眼をしっかりと開けて 見た
目の前に拡がる 寂寞の海を

     * 

時計の針が化石して、今生きている場所がただ地図上の点と線とになり、ぼんやりと考える。すべてのわずらわしさは消え、ただぼんやりと眺める。そして、そんなとき、ぼくは死にたくなるのです。

     *  

写真などなくとも風景を自在に切りとれるようになりたい。ぼくの心に映る風景を、そのまま小さな包みにして誰かに送りたい。
でも、今のぼくの心に映っている風景のなんと殺風景なことといったら・・・。

     *  

社会などというくだらぬニセの権威にすがりついたところでなんになろう。かならずゲンメツがおとずれる。そしてそのゲンメツに気づいたときは、すでに手遅れ。くだらぬと知りながら、そのくだらなさを通し続けなければならないところに立っている。― そのことにおいて、日々の平穏と明日の安定が約束されているだけ(しかしその約束さえ、こちらが勝手に思い込んでいるに過ぎない)
あゝ、ぼくはほんとの何かがほしい。すべての人間からみて正しい、あるいはすべての真理からみて正しいとされているものであっても、ぼく自身のこの瞳に正しいと映らないものすべては否定しなければならない。
自分からみて正しいと思い込むことができれば、それでいい。
その時、孤立を怖れてはならない。孤独を怖れるあまり人々は社会という共同体(ニセの共同体)に縋りつく。しかし人々はその中でより孤独になっていくことを知らない。気安めーただ長イスの隣に人がいればそれでいいという気安め。その隣人がどんなに自分を傷つける人間であろうと・・・そんなことは考えない。考えようとしない。

     *  

何かを見つけるために独りになろう。頼る心を、この弱い心を孤独のなかできたえよう。おのずとほんとの何かが見つかるだろう。たとえ見つけることができなくとも、自分の脚で歩き始めよう。行く道を照らしだすのは冷えた月明り? いいえ、ぼくのこの大きく開いた瞳の薄ぼんやりとした光です。たとえ横道に墜ちてしまっても、雲にかくれてしまった月のせいにはしない。・・・すべては、ぼくの瞳が選びぬいた道なのだからー。

     *  

たとえぼくの人生(人生なんてほんとにあるのかね?)が悲劇(ある人たちから見れば喜劇かもしれない)の幕を閉じたところで、すべての人生が、そして現代が悲劇の時代などと誰が言えよう。そう言う人は、そう思い込んでいるにすぎない。― そしてまた悲劇(あゝ、すべては喜劇と言い替えててもなんら変わりはないのだ!)でなかった時代があるだろうか?
どんなに幸福な時代(あゝ、ぼくは薄笑いをうかべている)だと言われた時代があったとしても、オレは何て不幸なんだろう≠ニ思っている奴は、すでに不幸に違いない。(ある意味においては幸福ともいえる)
そう、すべては己の心の感じるままに・・・あゝ、それがすべてなのです。

     *  

ぼくは何かを欲した。痛切に求めていた。― それが最初の不幸なのかもしれない。それが最大の愚劣の始まりなのだ。
盲目になって生きることー それしかないのかもしれない。それがすべてなのだろう。
でも、そのように生きれる人は、なんと幸いなのだろう。ぼくにはそんなこと出来ないということをー 三年前から自覚しきっていた。
生きるということにすべての失望を思い知ったぼくは、すべての不幸を自分から意気込んで背負い込んだぼくだ。

飛び出よ!
ぼくの心よ・・・とにかく、何処でもいい。飛び立て!
何処か遠くへ。
翼の有無など気にするな。
翼なしで飛び立つ?・・・それは悲劇とともに喜劇!
ともかく、それを演じることだ。
どうしてすでに飛び立っている鳥を気にする?
どうして飛び立つことを諦めてしまった者を気にする?
すべては、心の決めたままに・・・

     *  

思い込むことができるのかな?
果たしてほんとに思い込んでいるのかな?
信じたふりをしているだけなんじゃないのか?
みんな不安がっているんじゃないのかな?
自分の生きるひとつの道を掴んだ人も、「これでいいのか?」って心のどこかでは思っているじゃないのかなあって、思う。

そう、狂信的なクリスチャンは、その心に忍びこむ不安のためにあんなに夢中で祈るのじゃないか? 狂信的と言われればいわれるほど、その不安が強い。宗教なんて、ほんとはもっと静かなものじゃないか。自分ひとりの心のなかで、しずかに信じていればそれでいい。それがほんとのクリスチャンじゃないか?
つまり真のクリスチャンに言葉はいらない。

信じない宗教があってもいいんじゃないか。ぼくは美しさなんか信じないし、もちろん人間の人生なんて信じない。―ということをぼくにおける宗教としよう。
人間の心を持ったこの弱い、あまりにも弱い生きものにとって何かを信じること(宗教)は、この不合理な人生を生きていくことにおいて必須なのかもしれない。故に人類は古来宗教を発明した。そしてぼくにおいての宗教は・・・? 何ものも信じないということ。

教会の長イスに座っている人たちーその人たちは万人の神イエスを求めていた。表向きはそうなのだが、彼らは自分だけの一人の神を求めて祈っている。自分をこよなく愛してくれる全能の神を。その神は、その人の横に座っている人の神ではない。それは自分だけの神でしかない。

今という時代が絶望の時代なのではない。ぼくの心が絶望を感じとってしまっているだけだ。このぼくが仮にどんな時代に生きようと、ぼくである限り、ぼくの心に映る風景を変え得ることはできない。

テロ的な政治活動。社会福祉活動。あらゆる宗教・・・スポーツーしかしぼくは何に対しても熱狂することができない。熱狂することを、こんなにも望んでいるのに。
ぼくはいろいろ試みたが、すべてはぼくの心を動かさない。
この小さな現実を大事そうに握りしめて、それを唯一の拠りとして生きていくことーそんなふうにしてぼくの若さは埋もれてゆくのだろうか?
ここの生活はある意味のん気な生活だが、この安直さのなかに堕ち込んでいれば毎日は安定している。そしてなんの心配もいらない。・・・しかしぼくにはそれが不安なのだ。怖ろしいほどの不安なのだ。そしてこの不安がぼくの心から消えてしまう時の恐怖。その時がくるまえにぼくはここから逃げ出さなければならない。たとえ逃げた方角がとほうもなく間違った所だとしても・・・

あの人たちが感じる心をどうして違うところに立っているぼくの心が感じなきゃならんのでしょう。

夏の陽にキラめく青い海。
その海をひとりぽつんと見詰めている。
ぼくの心はその海のうねりに何かを見つけようとするのだけれど・・・
あゝ、海は青すぎる。
ただそれは青いばかりだ。
しかしぼくは今、ひとり切りだということの幸せを味わっている。
それと同時に、ひとり切りだということの怖ろしささえも味わっている。

     *  

ぼくの求めているものは、あまりにも遠すぎるのか?
それとも、そんなものはもともと何処にもないのか?

人はみんな何かを求めている。だが、何ひとつ求められずに、人はみんな死んでゆく。



[101026へのレス] Re: 純白なる海U・第七章 投稿者:古明地ことり 投稿日:2017/07/02(Sun) 23:31
寝る前にこんばんわです。 また遊びに来てしまいました。

私は意外に思うかもしれませんが とても論理的で慎重です

単純明快にスタートが早すぎるだけなのです。

大学生の冬、両腕をケロイド火傷しました

医師が治せないという言葉にキレて(その前にも多くの事がありましたが) 自力で完全に消し去りました


でも、これはね?

日光ですら水泡火傷になる アルビノのお姉ちゃんを治したかった


火傷だけは何が何でも治したい! その思いが6歳にして原爆症や火山事故で死んだ人々まで調べ上げ

凍傷など皮膚の熱による外傷と回復の経過を調べ上げ、そして医者にかかる前に何をしたかなど・・・


うん


この両腕の火傷を治せたのは 治したのは【お姉ちゃん】だよ・・・


19歳−6歳=13年間 ぜったい ぜったい やけどだけはなおす!


その想いとともに頑張った 実験のために 無傷の自分の皮も剥がして経過を見た 何度も自分の身体で実験した


だから 治せた それだけ お姉ちゃんに逢わなければ?


うん? 多分、母親をぬっころして 弟は幸せに暮らせて

私は笛吹川にでも飛び込んで それ以上誰の人生も変わらなかった。



大学で出来た友達が泣くの

私が生きて 生まれて 出会ってくれてよかったって


もう・・・ ちょっと地震の日に頑張っただけだよ・・・


おだて過ぎるよ・・・


2人でわんわん泣いた


泣いた理由が・・・ 生まれて来てくれてよかった


生きていてくれてよかった


それは・・・ 私と友達では 意味が違うかもしれないのに

音にすると 声に出すと 心の形にすると 同じ意味になった


経験も知識も心には敵わないの だから


私は 文章というより 心の容を読んでる


なんでも 求めてる ただ・・・


ネットが増えてから 同じ容 均質化が進んでる




世界で一番、成功した【奴隷教育】と言われる 中国と韓国が真似したがる 日本の教育システム


ん? 教育システムで奴隷化したんじゃないよ?


大戦中どこの国も嘘、大本営発表したんだよ?


生き残った人々はカンカン!

ランランと燃える怒りでカンカン!【ぱんだ?


自分も気づかれないように【嘘】を吐いてやる!

捏造して人生を狂わせてやる! なぁに 死にはしない!

死ぬまで苦しむだけだ!



それが 戦後 中二病っていう 大人が発祥した大本営発表の大衆化だよ?



たとえば・・・ げげげのキタロウの作者さんね?


ぬりかべって妖怪に遭ったんだって!


それ・・・ 食料ゼロ、水、ゼロ、体力気力ゼロ、仲間は1人も居ない時 ジャングルを彷徨っていたら


突然、目の前に霞がかかって 前に進めなくなって気絶した?


あの・・・ ただの熱中症、脱水症状、過労です・・・


大本営発表になんか【騙されるな】ってメッセージで漫画という、アニメという、映画という【大本営発表】を作っていった大人たち


ヒーローの真似して飛び降りれば骨折する


しないのは オリンピックにでも出る心算で

本気で人体の構造から改善して死ぬほど努力した人だけ



やらない子は?


大人があんな嘘で食べていけるなら 自分も将来、【嘘で食べていきたい】


それが 日本人が罹患してしまった【奴隷根性】=【中二病】なのです


症状は世代を得る後とに悪化します


お隣の国では【火病】ファビョルと言われていますね・・・



自国民はその問題点に気づきません


だって隣のアイツより自分はマシ あいつよりは・・・



比べる対象が行けない気がする・・・


うちの母親と私は日本で一番【治安の悪い】土地に住んでいます


母は言います【私は、どんな人よりも優れている!】町中で自分以上の人間は居ない!と・・・



そりゃね・・・ 濃縮されてますからね・・・


あと朝鮮と中国移民と改名者がとても多いんですよ?


周りよりマシ? よく褒められる?


一番下から二番目が褒められて 自分が最高だと思えるのなら


私は【その二番が 人類最低】だと思っています


しょんぼり・・・


PS:0歳の時 母のあだ名はカエル ビッグマウス

口だけ女


母の友人、看護婦さん達はいいました


「カエルが天使を産んだ!?」

注;トンビもタカも猛禽類だし・・・


二次障害? 母を何とかしないと 弟を守れないから

必死だっただけ それも2017−06/30でおしまい



がんばったよ・・・ やっと 秋田に捨てて来た!

社会的に!母親の親戚とかクラスメイトに!

頼み込んだ! コレが居たら弟が結婚できないから



弟の名前は 幸いを司るって意味でしょう?


不幸のどん底にいる弟がそれでも【結婚したい】って言い出した


だから! お爺ちゃんとお婆ちゃんが付けた名前に懸けて


今こそ、弟を幸せにしてください・・・



そういって 秋田に捨てて来た!


c⌒っ.ω.)っバタッ ビクンビクン


ツカレタ でも もう ストレス減った


よかった・・・
[101026へのレス] Re: 純白なる海U・第七章 投稿者:陽炎 投稿日:2017/07/03(Mon) 17:28
なんていうか、読んでいてとても苦しくなってきました
真沙の計り知れない心の闇は
まだ、未知のやさしさでは足りないのでしょうね
いつか真沙に、救いになるなにかが見つかることを
願ってやみません
[101026へのレス] 古明地ことりさまへ。 投稿者:まさ・みち 投稿日:2017/07/05(Wed) 21:38

こんばんわ! ことりさま。

コメントに関する感想(?)・・ことりさまの人生って、とても複雑なのですね。

自分の懊悩に沈んだ言葉を吐き出して、スッキリできたなら、それはなによりと思います。

言葉に操られるのは人間だけだもの・・・

でも反面、言葉に自縛されるのも人間だけですね。

自分の人生に真摯に生きる以外にないのですね。

それが一生懸命ということでしょう。

寄ってくださり、ありがとうございました。

[101026へのレス] 陽炎さま。 投稿者:まさ・みち 投稿日:2017/07/05(Wed) 21:46

こんばんわ! 陽炎さん。

真沙は自分の人生にもがき苦しんでいる。それは純粋が故と思っています。

こんなに悩まなくてももっと安易に生きていけばいいのにとさえ思うのですが・・・

これも個別性だから仕方ありませんね。

でも未知がかわいそうと陽炎さんも思っているとおもいます。。

未知の愛では真沙の苦悩を溶解することができないのでしょうか?

コメントありがとうございます。


[101138] 無題 投稿者:ゆめまめ 投稿日:2017/07/04(Tue) 14:35
黄色いスカートひらひらさせて
眩しいアイツを見つめていたら
お顔はこんがりこげ茶色
私はだあれ?

私はひまわり
太陽さんに恋をして
今日もキラキラ笑ってる


まあるいお顔に透明な肌
爽やかな風をあびながら
軽やかな声で歌ってる
私はだあれ?

私は風鈴
周りの仲間と一緒になって
今日も歌を届けます

暑さになんか負けないで
私たちの輝く季節
[101138へのレス] Re: 無題 投稿者:陽炎 投稿日:2017/07/04(Tue) 19:57
個人的には、最後から2番目の連で終わったほうが
詩としてインパクトがあったと思います

夏の風物詩を詠った詩ですね
私は風鈴が苦手です
なんか余計暑苦しく感じちゃって
これじゃ、風流もなにもないですね
[101138へのレス] Re: 無題 投稿者:night owl 投稿日:2017/07/04(Tue) 20:55
黄色いスカート、ひまわり。透明な肌、風鈴。なるほど。全体として、ほんわりとして夏の感じがよくでています。

ひまわり同士が会話するとか、風鈴が、猫と仲よくなるとか、例えばなんですけど、ジブリみたいに飛躍があっても面白そうです。
[101138へのレス] Re: 陽炎さん 投稿者:ゆめまめ 投稿日:2017/07/05(Wed) 08:57
確かに、最後はまとめないとと思って無理に入れてしまった感じだったので、それならなくても良かったのかもしれないですね、、
ありごとうございます

猛暑日までとはいかず、風を感じる余裕のあるくらいの気温の時なら風鈴の音にも風流を感じられますが、、猛暑日は風鈴の音に耳を傾ける余裕なんてないですよね笑
[101138へのレス] Re: night owlさん 投稿者:ゆめまめ 投稿日:2017/07/05(Wed) 09:04
ありがとうございます、
なぞなぞのようなものを意識して作ってみました。
そうですね、もう少し膨らませて書けたらもっと楽しそうです
[101138へのレス] Re: 無題 投稿者:ひろ 投稿日:2017/07/05(Wed) 13:15
リズミカルで心を軽やかにしてくれる詩ですね、ありがとうございます。
[101138へのレス] Re: ひろさん 投稿者:ゆめまめ 投稿日:2017/07/05(Wed) 17:33
コメントありがとうございます!

[101169] 無題 投稿者:ひろ 投稿日:2017/07/05(Wed) 13:23
古い星座を眺め
新たな決意を決めた
時は新たな道を行く
私は多くの犠牲を産んだ
そんな戦いを忘れ果て
時の道を編み出した
それは過去への物語
未来への時
私は星座を眺める度に感嘆する
過去とは等しくない
今が全てだ
全てが今に集約された
そんな未来を誰かが嘲笑う
君もその一人
約束された偶然で踊る自己
自我の扉を啓き
未来への翼を切り開く
そんな約束が好きだ
[101169へのレス] Re: 無題 投稿者:詩人 投稿日:2017/07/05(Wed) 15:24
成長途中は一番苦しい時期ですね。
[101169へのレス] 詩人さんへ 投稿者:ひろ 投稿日:2017/07/05(Wed) 16:45
行きつく所は有るんでしょうか?ありがとうございました。

[100644] 目の数の半分の本 投稿者:ユニフ 投稿日:2017/06/17(Sat) 09:58
正確な一秒が
全ての一瞬を
押し花のように
切り取っていく
目の数の半分の本
[100644へのレス] Re: 目の数の半分の本 投稿者:木立 悟 投稿日:2017/07/04(Tue) 21:41 <HOME>



あなたの
無数のまばたきの重なりの本を
見てみたいです。


これからも
書きつづけてください。



[100311] 街と僕と幸せ 投稿者:匿名 投稿日:2017/06/05(Mon) 03:03
一人になって歩いた 昼下がりの街角
この街とは初対面の僕が居る
何をするでもなく 誰に会うのでもなく
立ちすくむ頃には時が移ろい
この街を 僕の心を
ありふれたにおいがくすぐるのだった

日常に帰ろうとする街
街の意思は戸惑う僕に
知るよしもない僕の心の断片を
鏡のように見せつける
やがてそれは夢の世界と重なりあって
僕の希望の全てを具現化してしまう

ふと見上げた空の先に 闇か光があるのだろう
僕はその答えを知る前に
この街に通う息づかいを感じて
遥か彼方地平線から水平線まで感じて
僕の幸せとは程遠くある時空間にて
幸せな世界を想像してしまったのだった

この尊い時の流れを 心の中に宿したら
街の灯りが点る頃には
悲しみだとか愛だとか知らずとも
そこに理を無くしてしまっても
そこに帰る家があることだけを思い出して
僕はしばらくして この街に背を向けた
[100311へのレス] Re: 街と僕と幸せ 肉体の悪魔より 投稿者:古明地ことり 投稿日:2017/06/10(Sat) 08:39
匿名さんへ

詩の街 変な子が文章いっぱい書いたからね・・・

街を歩くだけで流行や歩く姿勢物越し 食べるもの着る服まで

周囲の人間が勝手に真似しようとして(出来てるかはともかく醜悪なディフォルメになる人もいるし頑張りすぎて骨折する人も出る始末)

リアルでこんな影響あるんじゃ・・・

天使は寝る事しか出来ない

長年寝てた もうとっくに人類も追いついて来て

私も年老いて、衰えて もう人類に混じっても 普通にいけると思ってた・・・



東京タワーより大きな電波塔に人類から知性を奪う小さな箱に人間さんは夢中・・・

400字詰め原稿用紙10枚以下でも読むのが苦痛って言われる・・・

そうとう圧縮してるよ・・・

本来、小説なり本でも出すレベルの知識量をぶちこんでるからね・・・

またいつかねー

詩はね? 肉体からあふれ出してもう 書く以外なくなった時に出るモノなんだもん

地球を食べてるから 私の55kgの体重じゃささえきれないだけなんだー

またねー いつか溢れるほど溜まるよ? 涙で出来た青いインク?血で出来た赤いインクがね・・・

【星空の羽根ペン】【Starlight feather】より

[100311へのレス] 古明地ことりさんあて 投稿者:匿名 投稿日:2017/06/12(Mon) 14:01
感想ありがとうございます。
思いの丈を制限なく書くのも、良いかもしれないですね。
古明地さんの詩はある種のストレス発散のようなものかもしれませんね。
圧縮するのはそうですね、大変ですが、作品としての魅力が短くまとめることによって、
美しさを増すようにも思います。
その辺は詩や作品に対する考え方の違いではあるのですが、
言葉の奥行きが万華鏡のように、
違った顔を見せることもあるのではないかと思います。
ありがとうございました。
[100311へのレス] 万華鏡に見えるのは神の視点だから 投稿者:古明地ことり 投稿日:2017/06/16(Fri) 14:03
にゃぉ・・・

匿名さんへ

えっとね? 複数の視点・コメントを見れる 掲示板

神の視点から見てるから 一つの詩が複数の人々のコメントで輝いて見えるだけであって


一個の詩を 汚いって 感じた人は もう二度と ソレ意外を 考えない


一個の視点しか持てずに完全否定してくるよ? 少し前のだれかもね?

まだここにも数名いるしね? 心配だなぁ・・・


真実はいつも一つ 一つの詩を1人の人間が何度も反芻して何度も考え直して

楽しんでくれるのは そういう優秀なひとだけ 心に余裕がある人だけ


たった一つの歌だけが好きな人がいるみたい なんとかみゆきとか


もう その人には 他の人の歌は 全部嘘汚い!って 

いい子ぶってる 嘘の言葉 詩に見えてて なんとみゆきだけを信じてる みゆき教徒


あ・・・ 宗教はいっちゃってる・・・ 自分で自分が見えないのさ・・・


いろんな人の 色んな歌を そのまま好きになれる子とは違う


色々な見方・・・

出来ない子は 一度間違うと 大怪我するまで間違い続ける



昔、家庭科の授業で おしゃべりしながら自分の指をミシンで縫った中学生の女の子を見ました

痛過ぎて 一言も 悲鳴もあげれない!



じんるい ちゃんと みてて あげないと あぶない



高校生の時 おしゃべりしながら裁断機つかってる女子を見た


私は誕生日に親戚からプレゼントされた10万円の万年筆を


【いつでも裁断機に突っ込んで止める準備】をしながら


その子が指を裁断機に おしゃべりに夢中で ゲラゲラ笑ってる時に

指が挟まる瞬間 切断される前に 10万円の万年筆を突っ込んだ

高校1年生の時だよ?


もちろん 感謝の言葉も貰ってない 弁償もされてない


べつに? いいよ?


指は無事!? 良かった! ジンルイさん! 次はもうプラスチックのペンしか無い

金属の万年筆はひしゃげて壊れちゃった・・・


いいよ あげる 中学生の時は助けられなくてごめんね!

またねー ^−^ノシ
[100311へのレス] Re: 街と僕と幸せ 投稿者:ケンタロウ 投稿日:2017/06/16(Fri) 18:50
僕にとっての、この街は、どういう存在なのだろうな、と
考えながら読みました。
その中に紛れてしまっているのか、住み心地が良いと思っているのか・・・。
色々考えさせるような詩でした。
[100311へのレス] Re: 街と僕と幸せ 投稿者:木立 悟 投稿日:2017/07/04(Tue) 21:33 <HOME>




自身でありたいという素朴な願いさえも
ひたすら周囲に弾かれてしまう
ひとつの背の軌跡を見るようでした。




[100623] ライオンライオン 投稿者:亀吉 投稿日:2017/06/16(Fri) 15:37
近くには丘があり
そこに行くには大変だ

☆私は権力がほしい
と自分を諦めて

☆こうしたら楽だ と思うけど
物事をするのにいつ楽だった事があるんだろう



と、こう鹿の肉を
持ち帰る

可愛いかっこいい 認めて

どこに連れて行くの。

今は人離れた村に住んでいます。

 
きらめく幼虫に私はもう飽き飽きしています。

りんごの木と、ベリー
しようと思えば言葉の交換はできるけど。
間というものは自分で作ると学びました。

何のことだろう
時々鬼の形相でやってくる





[100623へのレス] Re: ライオンライオン 投稿者:木立 悟 投稿日:2017/07/04(Tue) 21:26 <HOME>


ひとつのフレーズが
一行の歌詞が

数十時間繰り返されながら
少しずつ少しずつ変わってゆく

そのような声と色と
かたちを視るようでした。




[100388] 恋のうた 投稿者:まつもと 投稿日:2017/06/07(Wed) 23:08

向かい風 上り坂 飛行機の音
生ぬるい空気 車の排気ガス
地味な服の人とすれ違う

あなたが笑いながら吐く煙
指の間から出る煙
素敵なあなたが急に弱く見えるから
やめてください
煙が上がって雲になればいい

シャンプーの匂い 短い爪 すぐ逸らす目
信号待ち 沈黙するふたり
街灯が小雨を照らしている

あなたのことを何も知らない
妄想に現実が追いつきますように
どうでもいいものに頼るのは
もう、やめてください

寝る直前
今日は良い日だったとすり替える
寝返りをうって雨の匂い
あなたの弱いところが
夢に出てきますように
[100388へのレス] Re: 恋のうた 投稿者:佐野運平 投稿日:2017/06/08(Thu) 02:09
あなたの弱いところが
夢に出てきますように

この終りの二行が示唆的ですね、あなたの弱いところとはなんであろうかと考えたくなります。
[100388へのレス] Re: メメント・モリ コメントの森? 投稿者:古明地ことり 投稿日:2017/06/08(Thu) 13:13
んー まつもとさんへ はじめましてだよー

古明地ことりと申します。

んー

ここが夢の世界 ワンダーランド

文字でなら・・・ 弱くなれる

ここなら 皆と互角だもん・・・

きっと友達みつかるもん・・・

どんな言葉にだって(思考ルーチン形式として?)意味があるもん

内容の正誤なんか気にしてたら 殆どの本が間違ってるもん・・・

でも たった一言だって大抵最高の星があるもん

その言葉を知りたかった!ってデータがあるもん・・・

ジンルイ トモダチ ダカラ キラワレテモ ガンバル

コノコトバハ ジンルイサン ガ オシエテクレタ

アフリカの砂漠に産まれたんじゃないもん

緑なす大地 えにし? 流した血と皆の言葉で私が出来てるんだもん

詩を忘れた日なんか無いから・・・

涙は毎日流すから・・・

強さも弱さも愚かさも 忘れる日は無いよ・・・

ただ・・・ 一瞬の奇跡を魅せる時だけ・・・

一瞬だけ 奇跡の全力を魅せるだけ

一晩で30年生きた夢の話 いつか書きたいな・・・

長くなりそう・・・

おやすみなさいだよー
[100388へのレス] Re: 佐野運平さん 投稿者:まつもと 投稿日:2017/06/11(Sun) 22:03
コメントありがとうございます
やめてくださいという気持ちは、
遠回しな好意は、
嗜好品には勝てないのでしょうか。
弱いところもひっくるめて全部見たいのに
何故隠そうとするのでしょうか。
悪い日を良い日に変えられるようなひとが
何故、、
と思うのは好きだからでしょうか。
煙で曇るくらい見過ごせないものでしょうか。
[100388へのレス] Re: 恋のうた 投稿者:木立 悟 投稿日:2017/07/04(Tue) 21:19 <HOME>


ごつごつとぶつかりながら 破けながら
駄目なところも飲み込もうとする
不思議で一途な感情でした。



[101108] 反発し合う磁石の様 投稿者:雨森蓮 投稿日:2017/07/03(Mon) 02:00

僕はとことこ歩く
太陽が沈むまでどこまでも

僕はしくしく泣いた
海の音に掻き消されながら

君はぐんぐん進む
顔に虫がついても気づかずに

君はどんどん変わる
世界がそうであるように

分かり合ったて 交わったて
いつかは缶詰の消費期限が切れる
ように僕と君は薄れて離れる

一杯のコーヒー飲んで 手首に香水つけて ニコッて笑うんだ

またね
[101108へのレス] Re: 反発し合う磁石の様 投稿者:陽炎 投稿日:2017/07/04(Tue) 20:04
君と僕は同じ磁極(つまりはN同士またはS同士)
なのですね
くっつきそうでくっつかない
反発してしまうもの同士
似た者同士という云い方も
あるいはできるかもしれませんが

個人的に気になったのは
全体的に現在形なのに対して
2連目の「泣いたんだ」
だけ過去形なのは
なにか意味があるのかなあと

失礼しました